今夜のオペラ座の「フィガロの結婚」のオケ付き舞台稽古は、予定より早く開放されたので、寝るまでの間、少しゆっくり過ごせそうです。
元々、「フィガロの結婚」は出番の少ないオペラですからね、特に問題がなければリハーサル中は早く終わっても良いはずなのですよ。その分、公演が始まったらカーテン・コールまで待っていなければならないので、今の内に少しくらい楽させてもらっても罰は当たらないでしょ(笑)。
閑話休題。マーシャが空っぽの屑籠の中に入って、何故か得意満面の様子。そりゃあこの屑籠はマーシャにピッタリのサイズかも知れないけど、これは何か他の物と勘違いしてるんだと思いたいですぅ…(^^;



先日、知り合いと話している時に、何かの拍子にマスネの歌劇「マノン」の話になりました。その人が写真のプラソン盤のレコーディングに参加していたと言うのです。































