フランスって毎週続き物でコレクションを増やしていくと言うタイプの出版物があります。例えば、クラシック・カー、犬、猫の置物、ドール・ハウス等々。特に第1回配本は目を疑うような破格だったりするので、ついウッカリ買ってしまう人が多いです。ま、その1人がうちの妻だったりする訳ですが…orz
今回またしてもそうやって我が家にやって来たのは、何と人体標本シリーズ。毎号人体の部分の標本と一緒に解説書が付いてきます。
丁度今、娘が科学の授業で人体の働きについて勉強しているので、娘の賛同も得たらしく、大義名分が立ったというわけで、妻も得意満面です(爆!。
オマケに娘ときたら、この骸骨に「エレナちゃん」と名前まで付けちゃったりなんかして、益々、娘の部屋に入り辛くなった今日この頃です(笑)。
歯を嵌め終わったところ。
来週号は、脳みそ、頭蓋骨、両眼らしいですが、第3号がオマケに付いて来るので、更に頚骨と肋骨も揃ってしまうみたいで、部屋に入った途端に目が合っちゃう事もあるわけです。
こう言うのって途中で止められても困るし、かと言って最後まで揃ってしまうのも後々の事を考えたら、ちょっとねぇ…(^^;





































