スーパーで買った苺のパックの中に、こんな面白い形のがありました。まるで足が生えちゃったみたい(^^;
娘がまだ小さかった頃、「おかあさんといっしょ」の中で使われていた歌に、「いちごはいちご」と言うのがあったのを思い出しました。1番の歌詞は「ある日、いちごは考えた。大きくなったら、何になろう。ショートケーキの上がいい。白いクリーム、ちょこんと、すわって、うふ~ん、すてきね!・・・」と言う感じでしたが、中には食べられたくない苺もいて、これは逃げ出すきだったんでしょうかね(笑)。
こう言うのを見ると放っておけない性質なので、ちょっと遊んでみました。
ふぞろいの苺たち。僕が子供の頃は、こんな変な形のがあったら得した気分になって大喜びしたものですけど、今の日本だったら出荷の際に除かれて、消費者の目に触れる事もないんでしょうかね。損した気分になって残念でしかたありません(^^;
因みに、み~んな甘くて美味しかったです(^^)V
今日は日中12℃位まで気温が上がり少し暖かかったので、マーシャは簡易テラスで日向ぼっこしながら昼寝していましたが、突然ガバっと上半身を起こしたのでビックリしました(@@;
今夜は妻のたっての希望で、リヨンのオーディトリウムにアメリカ人ピアニストのスティーヴン・コヴァセヴィチのリサイタルを聴きに行きました。
妻からのプレゼントは、コットンのセーターとコットンのマフラーに真紅の薔薇を1輪添えて。 「春先にこんなのがあったら良いなあ~」と思っていた矢先だったのでとても嬉しいです。でも生憎、ここ数日はまた冬に逆戻りしてしまったような冷え込みなので、いつ登場するのか分かりません…orz
娘からのプレゼントは、柿の種にカードを添えて。 カードの図柄は、「パソコンに向かう熊」ですが、どうやら僕のようです(笑)。
こちらリヨンは昨日の夕方から急に冷え込み、一時、霰が降りました。また、今日の最高気温はたったの2℃と、なんだか真冬に逆戻りしてしまったようです(>。<)































