ニューヨーク在住のイラストレーター、高林マリさんの「I Live in Tokyo」は、日本の生活や行事が1月から12月まで、7歳の主人公「Mimiko」の目を通して語られる。
うちで買ったのは仏語版なのだが、日本人でありながら日本の事を良く知らない娘にとって、この本はとても興味をそそられるらしい。僕らも日本の文化、風習を娘に伝えようと、季節の主だった行事は暦に従って一緒に祝うように努めているけれど、この本はその手助けにもなるのだ(^^)
因みに、2月の行事のところに、「豆まき」に並んで「バレンタイン・デー」があるのだが、これは笑える(^^;
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マーシャ
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先日注文した村下孝蔵の『純情可憐』がやっと届いた。
昨日からリヨンは気温が10℃前後と、9月半ばとは思えないほどの冷え込みです。それに加えて、曇り空とあって、十五夜の今日は残念ながら月は見えそうにありません。
ナターリアは、今年10歳になるロシア人の>女の子。うちの娘とはピアノの発表会の時だけしか会わないけど、とても娘を気に入って仲良くしてくれる。その彼女が、夏休みに娘の事を想って書いた曲をプレゼントしてくれた。
昨日は仕事が終わった後、夕方、PCサポートに行ってきました。































